5.26.2010

色が変わる瞬間

いつも 攻撃的な黄色をしていたのに

突然 ふわっと サーモンピンクと 

夕焼けの始まるときのような色に変わったと感じる

その瞬間を感じたとき 自分にその色がしみこんできて

とても幸せな気分になる。

そうかと思えば 10年に一度くらいの修羅場がまっていたりする。

だすものださないと あたらしいものはうまれないが

出すのは本当にエネルギーを消耗する。


-は とても強い力で すいこんでくるけど

実は+のほうがその影でもっと強い力で

ひっぱってることが見えなかったりする。

ただ 純粋でピュアなものには 一番すごい力で 引っ張られる。

その瞬間が 好き。何よりも好きだ。

だから やめられなくなる。

わたしにとってその力は驚異的。

うれしいことと かなしいことは 

同時に起こったりもする。


神経むきだしで 歩いているのが危険だからといって

服を着ることに魅力は感じない。

というか しょうがない。


とんでもない日。

死んだように眠ります。

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